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二寧坂と産寧坂

京都&奈良 第13弾。

二寧坂と産寧坂です。
京都の坂は登っても何故か全然疲れません。
周りの雰囲気もですが、坂自体も楽しめているからでしょうか。


二寧坂(二年坂) その1
分割測光 ・ F7.1 (1/100秒) ・ -2/3 補正 ・ ISO 400 ・ PCでモノクロ処理 / by クマ

二寧坂(二年坂)


「ここで躓いて転ぶと2年以内に死ぬ」なんて言い伝えがあるそうです。


産寧坂(三年坂) その1
分割測光 ・ F6.3 (1/30秒) ・ 補正0 ・ ISO 400 ・ PCでモノクロ処理 / by たけ

産寧坂(三年坂)


ここで転ぶと「3年以内に死ぬ伝説」もあるそうで・・・(´・ω・`)

そんな不吉な坂を、観光客達は嬉しそうに歩いていきます(笑)
しかし、その不吉な言い伝えは「石畳で転ばないように気をつけてね」という心遣いから来ているようですね。


産寧坂(三年坂) その2
分割測光 ・ F6.3 (1/60秒) ・ 補正0 ・ ISO 400 ・ PCでモノクロ処理 / by たけ

産寧坂を振り返ってみる


使用機種・レンズ等 : E-300 ZD_50mm(F2.0Macro) E-510

コメント

こんにちは

京都を思う存分撮影されたようですね♪
ほんとに全てが絵になる凄い町だと思います。
しかも写し手の感性によって、
写真も大きく変化する、
奥深い街でもあると思います。
私はこの坂へは行ったことがないけど、
学生の頃、哲学の道を歩いて、
頭が良くなった気がしたよ(笑)

No title

ふあさん、こんにちは♪
本当に京都は、町並みもみんな絵になってしまいますね。
季節によって色んな顔も見せてくれるし。
奥が深いし味わい深いです(^^*

哲学の道、ちょっと寄ってみたかったんだけど、時間が足りなくていけませんでした。
今回思ったのは、寺院を巡るよりも、道を歩いていた方が楽しいかも!ということでした。
なので、次回は行ってみたいなぁ。
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